SPARQLthon115

提供:TogoWiki

移動: 案内, 検索

第115回 SPARQLthon を下記日程で開催したいと思います。参加予定の方は、このページ下部の「参加者」欄にご記名ください。

目次

開催概要

  • 開催期間: 2022年4月14(木)- 15日(金)
  • 開催場所: DBCLS柏の葉 and オンライン(ハイブリッド開催)
  • 開催連絡: biohackathon-jpメーリングリスト、および SPARQLthon Slack の #announcements チャンネルを参照ください

オンラインツール

ログインできない、招待リンクの有効期限が切れている等なにか不具合がありましたらお手数ですが Slack や sparqlthon@biohackathon.org にご連絡ください。

参加手順

  • この Wiki ページの下の方にある「参加者」の欄に名前を追記する
    • TogoWikiへのログイン・書き込みには DBCLS OpenID のアカウントが必要です
  • 2日目 17:00 までにスライドに進捗を記載してラップアップを行います (Zoomでも中継予定)

(参考: 114, 113, 112, 111, 110, 109, 108, 107, 106, 105, 104, 103, 102, 101, 100, 99, 98, 97, 96, 95, 94, 93, 92, 91

オンライン参加の場合

ラップアップなど全員参加のものは Zoom で、各グループごとの打ち合わせなどは Pragli で行う予定です。

プロジェクト

TPP グループ全体

新規

2022年度新規採択研究開発課題

  • SSBD: バイオイメージングデータのグローバルなデータ共有システムの構築 (大浪)
  • シスエレメントDB(仮): 細胞ごとの多様な活性やゲノム変異・多型との関連を探索できるシスエレメント・データベースの開発 (粕川)
  • KEGG MEDICUS: ヒトゲノム・病原体ゲノムと疾患・医薬品をつなぐ統合データベース (金久)
  • GlyCosmos Portal: 異分野融合を志向した糖鎖科学ポータルのデータ拡充と品質向上 (木下)
  • PDBj: 蛋白質構造データバンクのデータ駆動型研究基盤への拡張 (栗栖)
  • MicrobeDB.jp: マイクロバイオーム研究を先導するハブを目指した微生物統合データベースの特化型開発 (森)

継続中

終了

SPARQLthon グループ

必要に応じて追記ください(→ 進捗報告は Google slides に移行)

今後の予定

必要に応じて追記ください(→ 進捗報告は Google slides に移行)

参考リンク

参加者

  • 片山俊明 (DBCLS)
  • 川島秀一 (DBCLS)
  • 守屋勇樹 (DBCLS)
  • 佐藤大輔 (Lifematics)
  • 岡別府陽子(OKBP)
  • 山中遼太 (Oracle)
  • 高月照江 (DBCLS)
  • 千葉啓和 (DBCLS)
  • 小野浩雅 (DBCLS)
  • 内藤雄樹 (DBCLS)
  • 永野朗夫(PENQE)14日のみ?
  • アントン・ジュラブリョフ(PENQE)14日のみ
  • 山本泰智 (DBCLS)
  • 石井学 (GAJ)
  • 吉沢明康 (富山国際大/京大薬)(コロナ情勢に強く依存)
  • 森宙史(遺伝研)
  • 仲里猛留 (DBCLS)(オンラインかも)
  • 藤澤貴智(遺伝研)
  • 大石直哉(DOGRUN)
  • 三橋信孝(DBCLS)
  • 樋口千洋(NIBIOHN)
  • 鎌田真由美(京大)
  • 大田達郎 (DBCLS) (リモート)
/mw/SPARQLthon115」より作成