SPARQLthon103

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第103回 SPARQLthon を下記日程で開催したいと思います。参加予定の方は、このページ下部の「参加者」欄にご記名ください。

目次

開催概要

新コロ情勢に鑑みオンライン開催を続けてきましたが、オンラインでは新しいコラボレーションやクリエイティブな議論は難しいことが分かってきたため、可能な限りオフライン開催に復帰していこうと思います(状況によりオンラインに戻る可能性あり、会場の様子をオンライン参加者用に中継する可能性あり)。

  • 開催期間:2021年 4月 22(木)- 23日(金)
  • 開催場所:DBCLS柏の葉
    • 外部の方は1Fで検温のち、入館届(1Fと6Fに設置)に記入しDBCLSに提出してください
    • 6Fの入り口に鍵がかかっている場合、電話やSlackなどでお知らせください
  • 開催連絡:biohackathon-jpメーリングリスト、および SPARQLthon Slack の #announcements チャンネルを参照ください

参加手順

  • この Wiki ページの下の方にある「参加者」の欄に名前を追記する
    • TogoWikiへのログイン・書き込みには DBCLS OpenID のアカウントが必要です

(参考:102, 101, 100, 99, 98, 97, 96, 95, 94, 93, 92, 91

オンライン参加の場合

  • SPARQLthon の Slack で中継用 URL など情報共有予定です
  • Slack の #announcements チャンネルに書かれている Pragli も併用する可能性があります

Pragli について

Pragli は Slack に似たインターフェイスで、

  • Slack のワークスペースが Pragli のチーム
  • Slack のチャンネルが Pragli のルーム

に対応しており、同じチームの同じルームにいる人とテレビ会議(カメラ、もしくはアバターと音声のみを選択)できます。

  • Pragli の SPARQLthon チームで、自分の取り組みたい課題のルームに参加するか、ルームを作成する
    • ルームは下記のように(手作業で)色分けしています
      • 赤色:オーガナイザー作成ルーム(初めての方用の #001-entrance やラップアップ用の #wrap-up など)
      • 紫色:各課題ごとの開発ルーム(打ち合わせや開発には主にこれらのルームを使用)
      • 水色:非公開プロジェクト関係者だけの鍵付きルーム(入室にはノックと承認が必要)
      • 黄色:ご自由にお使いくださいルーム(会議の前後には #workout や #coffee を)
      • 緑色:Pragliがデフォルトで作成するルーム(無言で過ごせる #silent-room など)
    • 新たにルームを作成した場合は、「Pragli 左上のメニュー>Team settings>Roomsタブ」でルーム名左の「#」をクリックして色を↑に揃えてください
  • メモ
    • 1ルーム17人までの制限あり
    • P2P など特殊なポート番号へのアクセスをファイアウォールで制限している組織からは繋がらない場合があるようです
    • 全員に一斉連絡するための機能 (Discussion) がついた模様 (2020/10)

プロジェクト

TPP グループ全体

継続中

終了

SPARQLthon グループ

必要に応じて追記ください(→ 進捗報告は Google slides に移行)

今後の予定

必要に応じて追記ください(→ 進捗報告は Google slides に移行)

参考リンク

参加者

  • 片山俊明 (DBCLS)
  • 川島秀一 (DBCLS)
  • 守屋勇樹 (DBCLS)
  • 佐藤大輔 (Lifematics)
  • 永野朗夫(PENQE)
  • 平原麗夏(PENQE) 初日のみ
  • 中嶋千智(PENQE) 初日のみ
  • 大江竜太(PENQE) 初日のみ
  • マリーン・ダイクマン(PENQE) 初日のみ
  • 藤澤貴智(遺伝研)
  • 市川夏子 (NITE)2日目のみ
  • 林 岳夫 (NITE)
  • 大塚梨沙 (NITE)
  • 高月照江 (DBCLS)
  • 大田達郎 (DBCLS) 2日目のみ
  • 三橋信孝 (DBCLS) 初日のみ
  • 内藤雄樹 (DBCLS)
  • 山田一作 (野口研究所) 2日目のみ ONLINE
  • 千葉啓和 (DBCLS)
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