SPARQLthon101

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第101回 SPARQLthon を下記日程で開催したいと思います。参加予定の方は、このページ下部の「参加者」欄にご記名ください。

目次

開催概要

まだ緊急事態宣言発出中ですので、残念ながら今回はオンライン開催となります。

まだフリーで利用できるようですので、今回も SPARQLthon 用の Pragli を使用します。Pragli は Slack に似たインターフェイスで、

  • Slack のワークスペースが Pragli のチーム
  • Slack のチャンネルが Pragli のルーム

に対応しており、同じチームの同じルームにいる人とテレビ会議(カメラ、もしくはアバターと音声のみを選択)できます。 なお、画面共有機能はありますが、全参加者へのメッセージ送信やファイル共有などはなさそうなので、Slack と併用します。

参加手順

  • 0. この Wiki ページの下の方にある「参加者」の欄に名前を追記する
    • TogoWikiへのログイン・書き込みには DBCLS OpenID のアカウントが必要です
  • 1. SPARQLthon の Slack に こちらの招待リンク から参加する
  • 2. Slack の #announcements チャンネルに書かれている Pragli への招待リンクをクリックする
    • Zoom 爆撃的な荒らしを避けるためこちらの Wiki には招待リンクを記載していません
  • 3. Pragli の SPARQLthon チームで、自分の取り組みたい課題のルームに参加するか、ルームを作成する
    • ルームは下記のように(手作業で)色分けしています
      • 赤色:オーガナイザー作成ルーム(初めての方用の #001-entrance やラップアップ用の #wrap-up など)
      • 紫色:各課題ごとの開発ルーム(打ち合わせや開発には主にこれらのルームを使用)
      • 水色:非公開プロジェクト関係者だけの鍵付きルーム(入室にはノックと承認が必要)
      • 黄色:ご自由にお使いくださいルーム(会議の前後には #workout や #coffee を)
      • 緑色:Pragliがデフォルトで作成するルーム(無言で過ごせる #silent-room など)
    • 新たにルームを作成した場合は、「Pragli 左上のメニュー>Team settings>Roomsタブ」でルーム名左の「#」をクリックして色を↑に揃えてください
    • 1ルーム17人までの制限あり
    • P2P など特殊なポート番号へのアクセスをファイアウォールで制限している組織からは繋がらない場合があるようです
    • 全員に一斉連絡するための機能 (Discussion) がついた模様 (2020/10)
  • 4. 2日目 17:00 までにスライドに進捗を記載して(人数制限を避けるため) Zoom でラップアップを行います

プロジェクト

TPP グループ全体

継続中

終了

SPARQLthon グループ

必要に応じて追記ください(→ 進捗報告は Google slides に移行)

今後の予定

必要に応じて追記ください(→ 進捗報告は Google slides に移行)

参考リンク

参加者

  • 片山俊明 (DBCLS)
  • 川島秀一 (DBCLS)
  • 守屋勇樹 (DBCLS)
  • 高月照江 (DBCLS)
  • 岡別府陽子(OKBP)
  • 千葉啓和 (DBCLS)
  • 佐藤大輔 (Lifematics)
  • 永野朗夫(PENQE)
  • 大田達郎 (DBCLS)
  • 山本泰智 (DBCLS)
/mw/SPARQLthon101」より作成