TPP-DB

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(SPARQLthon 22 (2014/7/15))
(SPARQLthon 22 (2014/7/15))
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== SPARQLthon 22 (2014/7/15) ==
== SPARQLthon 22 (2014/7/15) ==
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* biological entity、生物種の記述に関する同意事項の案
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* [[SPARQLthon22#biological entity]]biological entity、生物種の記述に関する同意事項の案
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* [SPARQLthon22#biological entity|化合物に関する同意事項の案]
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*化合物に関する同意事項の案
* ゲノムに関しては、片山さんが進めているRDFのフォーマットをなるべく使う。
* ゲノムに関しては、片山さんが進めているRDFのフォーマットをなるべく使う。

2014年8月18日 (月) 02:48時点における版

統合化推進プログラム (TPP) の各グループが持つデータベースを俯瞰し、RDF による統合データベース化にあたって共通化できる部分を検討する。

各 TPP DB の共通 RDF モデル/オントロジー

TPP 各グループのデータ分野とRDF化対象の表

7ページ目の図を参考程度に

TODO

  • 各分野ごとに共通に使用する RDF モデルとオントロジーを整理する
  • 分野間をまたぐ property (predicate) も揃えたい
  • できるだけ各分野間で(rdfs:seeAlso などで)リンクしあいましょう (URI はできれば Identifiers.org のもので)リンクトデータの原則

SPARQLthon 23 (2014/8/18)

  • TPPグループ関係者で、まずRDFデータを作った後に、お互いにレビューする
  • 現状、気をつけたいことは、主要な語彙(RDF, RDFS, OWL, SKOS, DC, DCterm, FOAF等)にある語彙が利用できる場合は利用すること。
    • データのIDを記述する場合は、dc:identifiers を利用する。

SPARQLthon 22 (2014/7/15)

  • SPARQLthon22#biological entitybiological entity、生物種の記述に関する同意事項の案
  • 化合物に関する同意事項の案
  • ゲノムに関しては、片山さんが進めているRDFのフォーマットをなるべく使う。
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