BH14.14/compound

提供:TogoWiki

2015年2月3日 (火) 01:27時点におけるIssaku (トーク | 投稿記録)による版
移動: 案内, 検索

目次

化合物関連情報のRDF化

  • メンバー: 櫻井、山田、時松、福島、西田、櫛田
  • サテライト参加:小寺、木村、三橋、新町

精密質量MSのピークアノテーション

  • 精密質量MSのピークアノテーションにおける、イオン化状態(アダクト)の判定アルゴリズムを完成させる(櫻井)

糖鎖構造のRDF化とSPARQL

  • 糖鎖構造のRDF化(山田)
    • WURCS to WURCS-RDF修正
  • 糖鎖構造検索(山田)
  • WURCS to SPARQL修正
  • 糖鎖構造検索のための基本単糖の検討(山田)

天然物の化学情報等のRDF化

  • 天然物(アルカロイド)骨格分類データベース
  • RDF設計
    • reaction ontology PIERO 水面下でアップデート中(小寺)
      • KEGG compound と KEGG drugの同一entryが知れるようにしてほしい(Remark fieldがSame as…となっているもの)
      • ChEBI ontologyとcompoundのlinkができるような何か

KEGG PATHWAYがsupportしない(KGMLを提供していない)pathwayのRDF化(福島、西田)

NBDC版日化辞RDFデータの作成と提供準備(木村(JST, 東京で参加)、櫛田)

  • NBDC版日化辞RDFデータの作成(J-Global版RDFデータの修正、追加)
    • SIO, CHEMINFを使ったInChI, InChIKey情報のRDFデータ作成
    • molファイル、構造画像データの追加
    • ChemSpider等のリンク情報の追加
  • トリプルストアの準備(三橋(東京で参加))
個人用ツール